「MASATO大忘年会IN福岡2days」

FACEBOOKで、こんな方々に紹介して頂きました!


 

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上野めぐみ(めしょん)さん (『世界でいちばんうれしい言葉』著者)

【これはヤバイお話なんやで】

宇宙にはただ一ヵ所だけ、あなたの意思で
よりよくできる場所がある。

それは、あなた自身である。
byオルダス・ハクスリー

最近、こんな言葉を発した記憶はあるだろうか?

「考えておきます」
「予定確認します」
「行けたらいきます」

もし、その記憶があったら、この先をお読みください。

簡単に言うと、答えの引き延ばし。

誰かのお誘い
もしくは目の前に自分の知らない世界があって
飛び込むかどうか迷ったとき

人は色んな考えを巡らせ、一定の割合で
「答えの引き延ばし」をおこないます。

そして、引き延ばされた答えというのは
時間が経つにつれ

「拒否する答え探し」

に変換されていきます。
しかもこれは、クセになります。

どういうことかと言うと

お誘いやオファー、未体験のこと。
それに対して「考えておきます」
と返答するのは物事を【損】か【得】か?
でしか見れない目になっていると言うことね。

パラグライダーの誘いがあっても
(いや、結構寒くなってきたしホラ)
(わりかし値段するし・・・)
(雨降ったらどうすんのよ?)
(自分だけ飛べなかったらどうしよう)

こんな感じで拒否する答え探しをして
「何もしない」
を選択するわけね。

もちろん、断るのも一つの選択。
だけど、『未知や未体験』を選択するというのは
おそらく、もっともコスパのイイ投資になる。

そして、未知の人に会いに行くというのは
最高の体験になる。

なのに、多くの人がそれを選択できないのは

「失敗しちゃいけない」と刷り込まれすぎてるから。

「失敗しちゃいけない」
というのを刷り込まれすぎて行動しないのは
大失敗と言う名の銃口を、こめかみに突き当ててるのと同じで

相当ヤバイ状態だと気付いた方がいいわけね。

そこで、冒頭に書いたオルちゃん(通称ちゃんオル)の言葉。

宇宙にはただ一ヵ所だけ、あなたの意思で
よりよくできる場所がある。

それは、あなた自身である。

うん。ベストプレイスは生み出せる。
わたしの選択で
わたしの意思で
わたしの感情で

めちゃくちゃ生きやすく、めちゃくちゃ面白く
「コイツに生まれてよかったなー」って自分に対して思える。

そういう風になれる。

その秘訣は
【自分の衝動に従う】
それでいい。

衝動が沸き上がったら即答で『やる!』と言えばいい。
拒否する答え探しを繰り返してるのは
自分の衝動や感情を拒否してることに気付くこと。

即答する癖をつけよう。
その答えに、自分の感情は答えてくれるのである。

で♡

何が言いたいかと言うと

わたしの中で印象が
天才? → 変態? → やっぱ天才 → やっぱ変態!(今ここ)

という流れの人がいまして
MASATOさんと言うんですが、そのMASATOさんが
福岡で2日間の忘年会をおこないます。

2日間だから合宿なんですが
きっと・・・一生語り続ける2日間だと思うんです。

合宿と言うと、女性は結構避ける傾向にあると思うのですが
だからこそ。

そこに殻を破るチャンスがあるのです。

MASATOさんを知らない方の為にどんな人か書くと…

・文章が的確で読みやすすぎてキモイ
・文章のサラサラ感だけでなく、髪の毛までサラサラでキモイ
・全く儲けにならないのに人を豊かにする事ばっかり考えてキモイ
・家族を何より大事にしすぎてて、魅力あり過ぎてキモイ
・人のポテンシャルを最大限に引き出す最長老様的なやつでキモイ

簡単に言うと、本当に人の心を大切にしている人です。

人間というのはなぜか、【間】と言う字が使われていますが
MASATOさんはこの【間】を見つめるプロフェッショナル。

ビジネスというのは人と人との間に生まれる。
言葉と言うのも人と人との間に生まれる。
音楽は、聞く人がいてはじめて音楽になる。
笑いも、笑う人がいてはじめて笑いになる。

全ては、人と人との間に生まれる。

【間】を制したものが【人】を制す。
それが【人間】という生き物。

そんな【間】を悟った男、Masatoさんの福岡合宿

わたくしは絶対に行ったほうがいいと思ってる次第であります。
人前にポンポン出てくる人ではないので
このチャンスを逃すな!って思ってる次第であります。


 

yo

吉田たかしさん(コピーライター)

酒飲めないのにオンライン飲み会主催したり忘年会の主役をやったりするって変態だよね?
(周りは泥酔者ばかりのところ、主役なのに自分は完全シラフなんだよ?)
しかも自宅から1000km離れた、なんの縁もゆかりもない土地で泊まり込みの忘年会やるっていう。
(自分が地方から大都市に出てくるというならわかるけど、あえて人の多い場所から少ない場所へ行くという何のドMなのかわからない)

まあね、風貌からするとなんとなくそういう変態性も納得したりするんだけど、実は2年前までフツーにサラリーマンをやっていたそうですよ。
こんな風貌 ⇒ Masato
サラリーマン当時からこの風貌だったかは知らないので、会ってご本人に聞いてみてください。

で、驚きませんでした?
実はそんなに若くないっていう(笑)
むしろ起業デビューとしては遅いほうだし、私の知る限り、サラリーマン時代の業種やキャリアも全く生かさない起業。(やはり変態)

ちょっと話は変わるけど、人生ってなにかと行き詰ることあるじゃないですか。
このままでいいのかな、とか、会社辞めたいけど先立つものがないしな、とか。
あるいは、なんかやってみてはいるけど全然うまくいかない、とか、そもそも人生で楽しいことなんてあんまりない、なんて思ったことも1回や2回はあるよね、誰にでも。
そういうときってどうしてます?

似たもの同士でお酒飲んでグチを言い合う?
グルーっと思考が一回りして諦める?
ネットのリア充をディスってウサを晴らす?

言うまでもないけど、それって何も変わらないよね。
とはいえ「人生を変える」って、あちこちで目にするけど、簡単に言うほどできるもんじゃない。
少なくとも自力では難しい。
会社が倒産したりクビになったり、誰かに影響されたり、なにかしらの外的要因が必要。
実は、なんでも1人で決断してガシガシ進んでいくイメージのある起業家でも、起業のキッカケは99%が外的要因だったりするんですよ?

もちろん、実際に物事を成すためには自分の意思で踏み出さないといけないけど、今までモヤモヤして動けなかった自分を突き動かしてくれるキッカケって、自分の生活スタイルからちょっと出てみるだけで結構あるものです。

特に有効なのは自分にはない価値観を持った人との出会い。

それも、できるだけ「うわっ!コイツ変態!」と思ってしまうくらい自分とはかけ離れた考えを持った人がいいですね。

MASATO氏はまさにそんな人だと思います。
そのMASATO氏と丸2日間、濃密な時間を過ごせる泊まり込みの忘年会があるそうです。
最初に言った通り、なぜか人がたくさんいる首都圏からあえて人の少ない地方へ行って開催するみたいなんですが、あなたが「来年こそは何かを変えたい」と思っていたら今年の締めくくりに飛び込んでみては?

断言しますが、わざわざ会いに行くという行動だけでたぶん人生が変わるし、それがMASATO氏であれば確実に見える世界が変わります。
もし「MASATOって大して変態じゃなかった」という場合は、クレームを受け付けますので私までご一報を。
MASATO氏に更なる変態道の精進をするよう責任を持って進言します。

PS
ちなみにですが、私は酒の飲めないMASATO氏と2回ほど飲み会をしたことがあります。
フツーに酒飲みトークのペースについてきます。
主役が酒を飲めないからといって「俺が飲んでないのになんで参加者が酔ってんだ?」なんてことにはならないことを保証します。


 

se

関 俊一さん(電子書籍、WEBコンサルタント)

今日はちょっと珍しく・・・

告知だよー。

しかも、弊社がやるものではなく、
私の友人でとってもライティングが上手な方の告知。

まあ、この段階で興味が無い!
という人はスル―してください。

彼とのお付き合いは、
例の90日でエロマッチョの竹ちゃんの誕生日会からで
まだまだ、短いのですが・・・

とっても奇策、アレ変換間違え、気さくな方です。(笑)

しかも、超~面白い。
誰なんだ!って、話しになるけど・・・

この人。
http://lp002.masato17.com/
ああ、タグ付けしてからバレてるか!?爆

あと、、、
OGPの設定してないのはチョットいただけないけど・・・
そこはウチがサイト作成していない!ということで、多めに見てください。w

30名限定なので、残り何人か分りませんが、
来年どうにかしたい!
なんて人は是非参加してください。
http://lp002.masato17.com/

で、どのくらいお勧めなのか?というと
このリンクはアフィリエイトリンクじゃないのね。
報酬なしで私が紹介するのは、どういうことなのか?
少し考えてもらえるとわかるかな?

言っちゃうと、
それだけ価値があるってことです。


 

ta

金原 田中朋子さん(アメリカ在住パワーメッセンジャー)

【どうせなら「面白さ」追究してください】
なんか気になって 講座も2つほどとらせて頂いて、
「このひと、面白い。」の花丸認定、 Masato Unoさん。
日本に居たら、いくのになー。

宿泊、食事(しかも美味しいフレンチもある)、
セミナーに加えて 「ひと」に会える。
最後の「ひと」ってやっぱ 大事でさ
私の「このひと、面白い。」認定を
即座に受けちゃう(大きなお世話だよね)ような
そんなひとが 宇野成人さんのまわりにはざらざらいる。
みんな尖ってる。
面白すぎる。
ーーーーーーーーーーーーーー
あのね、海外にいるとね、
お金払ってでも時間作って会いに行ける環境が
どんなに贅沢か わかるんだ。
国際運賃はお金だけじゃなく 私の大事な時間と体力を奪うからね。

どうせなにかやるなら
「面白さ」をキーワードに
地理的有利さ、おもいきり使ってみたらどうだろう、と思う。
あれこれの言い訳ってさ
結局 チャンスを失ってるだけ。って知ったら
うん。「面白さ」、買いでしょう。
ーーーーーーーーーーーーーー
ちなみに これ書いたところで
キックバックはございませんがね 笑
ワタシは好き嫌いで動く 理不尽なヒトなのでね 笑


ho

保坂陽大さん(WEBコンサルタント)

【誰でもアーティストになれる時代、到来】
 
人類総アーティスト時代と呼ばれる現代にふさわしい、
「ファンビジネス」を展開する男、宇野成人さん。
 
彼の主催する、忘年会?合宿?セミナー?
たぶん、全部が織り交ぜられた(笑)一泊二日の、
とても熱いイベントがあります。

(詳しくはコメント欄一行目より)

宇野さんは、45歳にして会員100名を超すファンクラブを運営し、
ファンビジネスなるものを確立しています。

僕もお会いして話したことがあるんですが、
とても熱くて、話が面白くて、
誰でも自然に惹きつけてしまう人間力を持っています。
(あと、若さの秘訣を教えて欲しい。10歳サバ読んでも怪しまれない)

特に彼の書く文章は本当に秀逸です。
面白くてついつい最後まで読んでしまいます。

型破りな彼のスタイルは、
いわゆるお固いコピーライティングとか、
マーケティングとか、そういう横文字が苦手な方には特にオススメです。

まさしく彼にふさわしい肩書は、
コピーライターなんかではなく、
「アーティスト」なのです。

ちょっと話は変わりますが、
少し前に、中東でジャスミン革命と言って、
TwitterやFacebookで団結した民衆が
政治革命を引き起こした事件がありました。

こんな話もあります。
コンビニのアルバイト店員がふざけて
アイスの冷蔵ケース内で寝転ぶ写真を撮ってFacebookにアップした所、
大炎上が起こり、一瞬にしてそのコンビニは潰れてしまった。

また、こんな話も。
6年間引きこもりだったニートの青年が
自分を雇ってくれる企業を募集する逆就活サイトを作った所、
瞬く間にソーシャルメディアで話題になり、
一躍優良企業に引っ張りだこになった。

・・・と、そんな話がゴロゴロ転がっているのが、
現代の情報化社会なのです。

そう、今や、たった1人の発信が、
世界を変える力を持つ時代なんです。

良い意味でも悪い意味でも。

だから、世はまさに、
「人類総アーティスト時代」です。

誰でも、経歴や肩書に関係なく、
その人本来の個性や才能を発揮することで、
アーティストになれる。
ファンを作れる時代です。

そんな風にファンを作ることができれば
ビジネスなんて簡単に成り立ちます。

そんな宇野さんの生き様、
ファンビジネスの作り方に興味があれば、
ぜひ今回のイベントに飛び込んでみてください。

惜しげも無くすべてを公開してくれますよ♪

ということで、
今回はビジネスアーティスト宇野成人さんのご紹介でした


 

 

変態という二文字が若干多い気もしますが(汗)、みなさん本気で書いてくださってます!

あまりに感動したので、こうしてブログに永久保存してやりました。

「この人達が奨めるなら行ってみるか・・・」

というもくろみでここにUPしてありますので、MASATOが怪しくて躊躇してた方は安心して来てください。

参加申し込みはコチラから!

http://lp002.masato17.com/

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「MASATO大忘年会IN福岡2days」こんな方々に紹介して頂いてます。マジ感謝。

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